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    2017-04

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    アレルギーと免疫力Ⅳ

    なんと! 今日は朝から雪が降っている!

    ベランダにも積もっていたし!道路も真っ白。

    もう、イヤだぁ~~。



    本州では桜が咲いていると言うのに…

    またまた厚手のジャンパーでお散歩。サブイ、サブイ。

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    ホント、一体ここはどこの国? 同じ日本とは思えない。

    犬達の毛もドロンコ状態&換毛中で、家の中が汚れちゃう~。もう、雪はいらないよー!

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    こうなったら、雪がある所を選んでお散歩させなきゃドロだらけになってしまう。

    探索中のニコル。

    こちらは、いつもの堤防。

    陽あたりのいいところは融けてきたと言うのに…

    6733.jpg

    シャンプーしたい所だけど、ガマン、ガマン。

    あっと言う間にまたドロだらけになっちゃうし。

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    この汚い雪を掘るのが趣味のニコルくん。

    何も出てこないってば!


    全く、どんどんヒドクなっていく異常気象。 どーなってんだか?

    黄砂が問題になったり、原発問題やら汚染水モレやら~ ここの所、環境汚染もはなはだしいし。

    長生きしても、病気になって寝たきりでは凄くイヤだし。

    かと言って、アレも食べちゃダメ、コレもダメって言うのもイヤだしなぁ~。


    さて、ゲルソン療法でもケイシー療法でも、主軸になるのは大量の野菜。

    とにかく、生野菜、果物がメイン。

    揚げ物、豚肉、牛肉、加工食品は避けなければいけない。


    「「ウサギや牛が食べるような物」を食べよ」」と。

    野菜には血液を浄化する働きがあると言う。

    そして、体内をアルカリ性に傾ける。 アルカリ性の体内では風邪の菌などは住みつく事は出来ない。

    酸とアルカリのバランスが大事。


    確かに、牛なんて、本来、草しか食べないのに、あの巨体~

    それを無理やり人間が早く成長させて出荷する為に「肉骨粉」やら配合飼料やらを食べさせている。

    で、病気にならないように抗生物質を与えて管理する。

    薬漬けなのは豚や鳥も一緒。


    そんな肉を人間が食べている。


    フォアグラなんて、無理やり口からエサを詰め込まれて脂肪肝になった肝臓をウマイ、高級品だと言って喜んでいる。

    牛肉だって、本当なら白い脂肪と赤みの肉がハッキリ分かれているのが普通なのに

    一生懸命さすって脂肪を散らした霜降り肉が高級品でウマイ…。


    ???何か変だと思いませんかー?って疑問に思う。

    いや、それって、病気の肉と病気の肝臓でしょ…???

    肉は身体を酸性に傾ける。

    肉、脂、加工食品などは消化吸収の際に腸内で腐敗を起こし、悪玉菌が増殖する。

    便秘がちの人には大敵となる。




    ま、とにかく、ケイシー、ゲルソン先生たちがしつこくすすめるのは「生野菜」「生野菜のジュース」。

    それも、自分で新鮮な野菜をジューサーで作って飲めと言う。大量の野菜、野菜、野菜!

    1日のうち1食は生野菜だけにする。とか。

    特に、緑の色のついた野菜を沢山食べるようにする。

    6737.jpg


    母には毎日、ジューサーで作って飲ませたが…。 最近はお蔵入り。


    いやー、さすがにこの真冬の北海道。高騰する野菜のお値段と、ズボラな私には続けるのは絶対無理!!


    そこで…!

    6724.jpg


    出来るだけ、「濃縮還元」と表記されていない野菜ジュースを飲むことにしている。

    大抵のジュース類は一度濃縮されて保管される。

    今度はそれを薄めて出荷するのだ。

    その際に栄養素が壊れるとの話を聞いた。

    なので、ジュースを買う時には出来るだけ「濃縮還元」されていないものを選ぶようにしている。



    そして、ケイシーが薦めるのは「ゼラチン」

    「ゼラチンは動物のニカワで出来ている。それは体力をつける」

    「ゼラチンはそのままだと、身体に吸収されにくが、生野菜と共に取ると吸収されやすくなる」

    むむっ!ゼラチン…!!

    それは、まさしくコラーゲン。

    ○○○シュ・コラーゲンとか、○ミノ・コラーゲンとかって名前で薬局やらTVショッピングで売ってる元ではないか!

    何が哀しくて、あんなお高い物を買う必要があろう…。混じりけのないお菓子に使うゼラチンでいい!!


    動物のニカワ…、そう、トリの手羽先を煮たり、カレイを煮たりした時に出来る、あの「煮こごり」の事。

    それがまさしくゼラチンなのだ!

    そりゃ、身体にも、お肌にもいい訳よね。


    使い方はごく簡単。コップに注いだ野菜ジュースにこのゼラチンを入れて混ぜる。

    チョットだけ(2~3分かな)時間を置いて飲む。 ただそれだけ。

    モチロン、膝や腰の痛い人にもオススメ。

    だって、軟骨の成分だし。

    関節の軟骨は磨り減っても、再生するのだ。

    6726.jpg

    コチラはソリッドゴールド社のビタミン剤。

    天然素材で出来ている。

    癲癇の薬を呑み続けるニコルの肝臓を守る為に。


    ビタミン剤は長く飲んでいると、身体が飲んで当たり前になってしまうとか。

    なので1ヶ月続けて飲んだら、1ヶ月休む~ といった摂取方法がベストだと。


    「肝臓は大いなる解毒者」と呼ばれ、体内のどれよりも多くのリンパ液を分泌している。

    リンパ液は血液と共に栄養分を運ぶが、このリンパ液に乗ってがん細胞が飛び、転移する。


    肝臓は汚物を取り去ってくれる「もの言わぬ臓器」。

    「もの言わぬ臓器」と呼ばれるのは悪くなっても自覚症状が出にくいからだという。

    また、自覚症状が出てからでは、治癒の確率が圧倒的に低下するらしい。 怖い。


    先に述べた抗生剤漬けの肉、農薬まみれの野菜などの毒素はすべて、この肝臓に蓄積される。


    色んな毒素が体内に知らず知らずのうちに取り込まれ、それを解毒しようする肝臓。

    アルコールを飲まなくても、疲労が積み重なっても、肝臓は大忙し。


    そこで、しじみ。

    しじみにはオルニチンが豊富に含まれていて、昔から肝臓に良いと言われて来た。

    十分砂だししたしじみを1度冷凍する。

    冷凍する事によってしじみの細胞膜が壊れ、栄養素が取り込みやすくなるそうだ。


    冷凍したしじみはそのまま熱湯に入れてスープにする。

    殻を取り除いたスープは小分けにしてフリーザーバックにいれて冷凍する。

    使う時はフリーザーバックごと鍋に入れておいて仕事に行く。

    こうすると、フリーザーバックに穴があいていても鍋の中だから大丈夫、汚すこともない。

    帰宅すると、ちゃんと融けているので鍋にあけて、沸かしなおす。

    ドックフードにかけると3頭とも大喜び♪

    人間はお味噌汁やお出汁にも使える。


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    昔から大事な事は「肝心要」と言う。

    肝臓と心臓は人体の要なのだ。


    体温を1度上げると、ほとんどの病気は良くなるという。

    肝臓は血液を溜め込んでいる。

    肝臓を冷やす事は身体を冷やす事にも繋がる。


    腸で免疫力を作り、肝臓で体内の毒素を排出させる。

    口から食べた物は、栄養素を取り込んだ後、きちんと排泄させる。

    血流を良くする事。その為には、適度な運動をする。

    絶え間のない循環である。

    流れている水には澱みがない。 澱みのない所に病気は住みつけない。


    まあ、なんと、当たり前の事が難しい事か!




    今日はこの辺で。

    寒くなっちゃったからお風呂に入って寝ます。

    あ、そうそう、お風呂も大事なのよ。

    デトックス。皮膚からもね。

    6723.jpg

    楽しい入浴グッズ。 

    お誕生日に沢山戴きました~

    バスクリンはいつも使っているのだけど…

    必ず一緒に入れるのは、「重曹」

    山菜のアク出しにも使われるけど、人間のアク出し?(笑 


    日本の温泉の多くは重曹水。

    皮膚からもデトックス。

    一振りのバスクリンと、カップ1杯の重曹。 お肌スベスベですよ~。

    6729.jpg


    これは珍しい天然の重曹。

    あ、お風呂に入れるのは薬局のメッチャお安いのでもいいと思うケド。

    重曹はお掃除にも使えるけど、

    ほんの少量をお湯に溶かして、1日かけてコップに一杯飲むと身体がアルカリに傾いて風邪を撃退するそうです。


    今日はこの辺で~
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    アレルギーと免疫力Ⅲ

    今日もバタバタとお出掛けday。

    街片隅にもまだ雪がある。ウンザリ。北海道庁前。

    6721.jpg

    今日はどんより天気。風が強くてサブイ。。。

    今晩から暴風雨になるそうな。急がなくっちゃ!

    6722.jpg

    この建物のレンガも真っ白い雪が背景だと映えるんだけど。

    しかし何時見ても凝った造りだわ~。

    子供の頃、TVで「ブー・フー・ウー」と言う3匹の子ブタの物語を思い出す。

    台風が来て飛ばされなかったのは、時間はかかったけれど、レンガを積み上げて造ったおウチだったっけ。

    「ウー」が造ったおウチだったかな? 


    さて。

    身体だって時間はかかっても、免疫力や体力のある丈夫な身体を作っておかなくちゃ。

    若かった頃は無頓着だったけど、父と3頭を置いて病気で伏せる訳にはいかぬのよ。



    母が「癌」と宣告されてから、私も食事に関する意識が変わった。

    6715.jpg 

    まず真っ先に思い付いたのは「ゲルソン療法」

    ドイツの医師、マックス・ゲルソンが提唱した療法。

    塩分や油脂、動物性の食品を可能な限り取り除き、代わりに新鮮な野菜と果物を大量に取る…

    癌の食事療法では世界的に有名。


    …が、私達には無理があるぅ~~~。

    両親は好き嫌いが激しいし~、手間もかかるし~、早い話が「意志薄弱」すぎて絶対無理!(汗


    そこで、こちらの済陽先生の食事療法を参考に。

    しかーし! 土台になるのはやっぱりゲルソン療法。 そんなに甘くないって。

    でも、確実に成果が出ているってすごい事!癌がどんどん消えていく。しかも「食事」で。


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    真っ先に、油。

    こちらはイタリア有機栽培認証のオリーブオイル。

    モチロン、3匹にも。小さじにちょろっとゴハンに混ぜて~

    オリーブオイルは食道~内臓、諸器官の内側粘膜を覆うのだとか。

    犬たちの毛にも良いらしい。

    オメガ3のフラックスオイルもいいが、基本はまず、オリーブオイルから。


    だけど、野菜、果物、オリーブオイルなんて前々から身体にいいって聞いてるしなぁ~。



    さて、ここからは、学生時代に読んだ本。ずっと忘れた事はなかったが。

    本棚の奥から引っ張り出して、あとはコレしかないと思った。

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    「ケイシー療法」  以前、TVでも紹介された。
     

    「もし、日に数個のアーモンドを食べ続けるならば、決して身体のどこにも腫瘍やその類のものを作らないし、特にある科の医者には全く用がなくなるだろう」

    生のアーモンドにはアミグダリンと言う成分があり、ガンを抑制するらしい。

    確か、梅干の種を割った中にもあったとか言う成分?

    一説ではアミグダリンは毒だと言われているが、

    むか~し、私の祖父母の時代に梅干の種の中身を、身体にいいと食べる風習があった。

    少量の毒は薬になると。

    「薬」は、すべて、元々、この概念のもとに作られてきたと聞いた事もある。 「薬」=「少量の毒」らしい。

    また、生のアーモンドに含まれるオレイン酸が癌を抑制するとも言う。

    ただし、「生」のアーモンドでなければいけない。



    最近はWebで購入する事が可能になった。

    私がお世話になってるお店はコチラ → テンプルビューティフル

    これまた、ガン闘病中の方達のサイトで、食事メニューに必ず生のアーモンドが入っている。

    母にも食べさせた。

    これからは、ワンコたちにもたべさせておこうかな。丁度、切れちゃったし。



    そして、徹底的なデトックス・毒素排泄。

    「キリストの御手」と、呼ばれるひまし油湿布

    リンパ球が増加する事が医学的にも証明されている。 免疫力の強化である。


    半身浴・サウナなどの水治療。

    そしてオーラグロウなどによるオイルマッサージ。

    このオーラグロウは素晴しいオイルで、今や私は手放せない。あっと言う間に身体に浸透してしまう。

    オイルとは思えないほどのサラサラ感。わずか数秒で骨まで達するとか。




    とにかく、癌にいいと言われるものは何でも試した。


    さて、今日はここまで。 眠たくなってきた~。疲れた~。


    6719.jpg
    テンプルビューティフル

    アレルギーと免疫力Ⅱ

    昨年の12月はインフルエンザに罹りヒドイ目にあった!

    予防接種を受けなかったからだぁ~~…と、思っていたが、

    実は予防接種はしない方がイイという説もある。

    5~6年に一度くらいインフルエンザに感染していたほうが免疫力がつくとの事。

    しかも39度以上の熱を出すと、ガン細胞が死滅するとか。



    そうか~~、じゃ、なにもわざわざ痛い思いをして注射しなくてもいいんだ~

    でも、さすがに39度超えの熱を出すと身体がしんどい。

    体力と年齢とご相談~って感じかなぁ~。


    さて。

    我が家の3頭と飼い主、一緒に出来る健康増進法があれば~ と、思って始めた乳酸菌&ビール酵母。


    犬にビール酵母はいいのか?と疑問もあるかと思うが、
    実は10年以上前から犬用サプリとしても販売されていた。
        


    Solid Gold Bイースト

    ドイツ黒ビールの醸造酵母を使用。
    世界最大のイギリスのクラフト展では、10,000頭以上の出陣犬から選ばれる20頭の
    ベスト・イン・ショー受賞犬のうち19頭がコートとコンディションのためにこれを愛用。
    化学薬品、毒性物質を含まない、完全にナチュラルな製品。
     ブリーダーたちは1932年以来、ノミとダニのトラブル対策としてこれを用いてきた。
    また、この複合ビタミンBイーストは、皮膚のアレルギー症状の改善と育毛をコントロールする。



    ふんふん、毛にもいいのね。皮膚にもね。

    って事はワンコにも、エビオスでいいじゃーん。(^^

    6717.jpg

    人間も犬も歳とともに、どんなに食べても栄養素を吸収しにくくなるらしい。

    ガン闘病中の方のサイトでは、食事管理によくエビオス錠が利用されている。

    当たり前だけど、この身体は「食べた物」で出来ている。

    何を食べるか、何をこの身体に取り入れるのか…は「どんな身体になるか」に直結してるかも。

    さて、続きは明日。 あ~疲れた。

    アレルギーと免疫力

    ヤレヤレ、、、やっと最低温度もプラス気温になって来ました。

    今回からは、カテゴリを増やして健康についての記事でも書いてみようっと。

    (↑ ロクに更新もせずにブン投げ状態だったクセに…)


    今年の冬は長かった…!!

    暴風雪の日がやたら多かったし、流氷が来たのも例年より19日も早かったそうな…。

    寒いし雪は多いし!

    いつもの散歩道だってまだ雪の山 。。。。



    駆け上るニコル。


    6707.jpg


    そして、ドヤ顔のニコル。


    6708.jpg

    もうすぐ4歳になると言うのに、ワンパク小僧のシッコたれ。

    昨年、癲癇の重積発作を起こしてからそろそろ1年を迎える。

    今の所、お薬で無事に過ごしているけど、季節の変わり目は要注意。



    ところで、何で癲癇なんてなるの?

    原因は何?

    どうすれば治るの? そもそも治る病気なのか?



    そう言う私もアレルギー鼻炎、喘息の薬漬けだった。

    喘息のステロイド吸入と投薬を思い切って(自己判断で)中止して

    アレルギーの薬も少しづつ減らしていった。


    そろそろ3年目…。

    ウソのように喘息も起きなくなったし、鼻炎も軽くなった。


    母が癌になってから、色んな情報を集めているうちに

    健康マニアになったのかな?(笑


    アレルギーは免疫異常。

    癌も同じく免疫異常。


    なーんだ、同じかぁ~~~。 は?

    アレレ。

    祖父も癌、両親も癌。親戚にも癌が一杯。

    って事は私も癌になる率が高いのね? しかもアレルギー持ちだし!

    6711.jpg



    危機を感じて、呑み出したのはコレ。

    モチロン、我が家の3頭も一緒に飲んでいる。


    免疫力は腸で作られる!

    そうなんです。腸は第2の脳とまで言われている。


    こんなのが効くのー??と、ちょっと訝しげだったけど、継続は力なり


    最近、鼻炎には乳酸菌がいいと言われて、サプリも色々出てるけど。


    どうもサプリは信用出来ない。


    あんなに騒がれたアガリクス。


    実は発がん性もあるらしい、、、と、新聞で見た。

    アガリクスで調子が良くなった~と言うご近所のワンちゃんもいたが…。

    一時的なものだった。


    カバノアナタケだって、凄い騒がれたけど・・・・

    劇症肝炎を起こした例も発表された。


    老化と美容にいいと騒がれたビタミンEも。

    最近になって、過剰摂取になると発がん性があると新聞で報じられた。


    ちなみに我が家の3頭、βーグルカン配合のペット用サプリで下痢ピー。

    (ニコルの癲癇にいいかな~?と、試供品を試したが。。。。)

    体質もあるのかもだけど!

    人間用も信じられないけど、ペット用は尚更、信じられない!


    脅かされる食の安全性。

    中国のみならず、日本だって!!


    ほとんどすべての食品に使われている合成添加物の山。

    厚生省の研究が追いつかないらしい。

    見慣れた文字の「ステビア」。

    合成甘味料で、所かまわず使われているけど、本当に安全なのかどうなのかは立証出来ていないらしいし。

    安全性の立証出来ていない合成添加物は何万種類も食品に添加され続けている。

    そんな添加物、合成化合物が身体の中に蓄積されていくなんて。。。。


    と、思うと恐ろしい。アレルギーにもなるわ。

    ドックフード・ペット用なんて何が入っているやら~~~。

    すべてを排除する事は出来ないだろうケド、出来るだけ体内に取り入れないよう気をつけなきゃ!と、思う。

    こればかりは、個人の意識でどうにかするより仕方がないし。


    6710.jpg


    ニコルの癲癇のお薬とマヌカハニー。

    この癲癇のお薬、私が半錠にしようと歯で噛んだら…メッチャ苦いではないの。

    なので、お薬にマヌカハニーをちょこっと付けてからお口に。

    にこちゃん、お薬大好き犬です♪


    マヌカハニーはニュージーランドで自生する花の蜜。

    最近良く耳にする「ティートリー」のお花の別名らしい。

    殺菌力があり、人間の胃炎の原因・ピロリ菌までやっつけるらしい。

    自然界のミネラル、ビタミンを豊富に含む。

    ニュージーランドでは、農薬を使う事は厳しく禁じられている。


    6709.jpg

    話が横道にそれちゃったけど

    どうやら、私の身体で人体実験?した結果…

    やっぱり、免疫力は腸で作られるみたい。


    長年苦しんだ喘息発作もすっかり良くなり、今では全くお薬も飲んでいません。


    ただねぇ~~、

    毎年、毎年、冬~春にかけては体調が崩れるんですね。

    何をするのも嫌になり、冬の疲れなのか?or 老化現象なのか?or 季節性のうつ病なのか?


    コレを乗り越えるために始めた治療法が。

    免疫力の更なるアップと癌に負けない身体作りのために始めましたよ。

    そして、ニコルの癲癇はどうなるのか…?

    長くなるのでまた次回に~

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